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KTM新型「790DUKE」を発表、690DUKEとは全く違うデザイン

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これは、ストリートを制するという1つのタスクに基づき開発された、最もシャープなツールです。真のライダーは、パワーには正確性が不可欠であることを知っています。フィードバック。バランス。これこそ、KTMが軽量かつ最先端のシャシーを新しいLC8cエンジンと組み合わせた理由です。その結果、いつでも十分なトルクが得られる105馬力により、コーナーからの優れた立ち上りが実現されており、ライダーは満足の表情を浮かべることでしょう。テレパシーでつながるような軽量マシンをさらに前進させるためにも、高度なライドバイワイヤー、統合接続オプション、次世代ライダーエイドが搭載されています。ただし、これで終わりではありません。その名を忠実に表すアップダウンクックシフターを想像してみてください。カスタマイズされたライドモード。カスタマイズされたトラクションコントロール。野心的なKISKAのデザインは、あなたが前方から他のライダーが来るのを待ち遠しくするでしょう。

KTMから新ラインナップとして「790DUKE」が発表されました、2018年発売です。

昨今ミドルクラスのバイクが発売される傾向にありますYAMAHの「MT-07」「MT-09」BMW「F750GS」ドゥカティ「Monster821」など。

KTMのコンセプト「軽量ハイパワー」に基づいて、新型エンジンは105PSを発揮する、かなりのスリムで

軽量化とパワーのバランスが取れている。

最先端シャーシが生み出す高次元の走り

もうひとつ、特徴的なのがフレーム。他のデュークシリーズが採用しているトレリスタイプとは異なり、一本のメインビームでエンジンを吊り下げるダイヤモンドタイプに見える。おそらくはエンジンを剛性メンバーとして活用することで軽量化を図ったものと思われる。

デザインは他のKTMモデル同様、KISKAによる先鋭的なフォルムが特徴。スラントノーズのLEDヘッドライトや新しいフレーム形状とともに、シートレールに沿うようにコンパクトに収められたアップマフラーが印象的だ。

デザインが今までのDUKEとは代わり、かなりスタイリッシュだ

690DUKEと比較した際にデザインだけでも、790DUKEを検討できるだろう。

特にフェンダー内に納められたマフラーは一見の価値がある。

またKTM公式からプロモーション映像がアップされているので、是非ご覧いただきたい軽量ハイパワーのアグレッシブな走りをご覧あれ。

 

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