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四国自動車博物館」往年の名車が勢揃い【写真レポート】

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先日自動車免許を取得した友人の運転で四国にドライブ行くことに、そこで「四国自動車博物」に行きましたので、写真レポートをお届けします。

概要↓

休刊日 毎週月曜日(その他は公式サイトにて)

入館料 大人:800円 学生:500円 小中学生:300円

所在地 高知県香南市野市町大谷896

となっております、運営会社は「ネッツトヨタ南国」が運営されております。

展示車両は不定期な入れ替えが有るもの、世界のレーシングカー等エポックメイキングな旧車、高知県内で生産されていた「コンドル」「ブルーバードMC型」など歴史的価値を持つ車両が展示されている。

本巻は1990年に大豊町で開館、県内外から高速を降りて数分で到着できるのが魅力の一つで見物名は「アルティ30014年に解体決定)」である、ふるさと創生事業の一環として建設され非常に凝った外観であり、他の催し物や行事なども行われていた。

96年に見物の用途変更のため一時閉館、2001年12月に現在の高知県香南市野市町に再オープン。

入り口の様子、入り口の目の前に駐車場があり数台止められる。

入ってすぐ左側に展示車両2台があり、そこから扉一つ奥へ行くと左側に受け付け、右側に物販とF1が展示されている。

こちらが展示広場に行くまでにある展示車両、そして入り口をくぐると・・・

2面鏡張りとなり奥まで続いて居るかのような広場、照明も程良い光量で写真撮影にはもってこいだ。

クリックで拡大写真になります(スマホ撮影の為ピンボケご容赦ください)

展示広場の中間には雑誌や小物の展示、検索用のPCなどが常備されています。

四国自動車博物館は展示車両が特別多いという訳ではありませんが、展示方法がしっかりと考えられていて展示車両も綺麗な状態の物ばかりです。

800円という安い値段で入れますので是非高知に行く機会があれば寄ってみてください、後悔はないはずです。

アクセスの不便はさは・・・

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