時事ネタ 紹介

今話題のイキリオタクの詳細とか知ってることについて、彼の映像が見れるぞ!

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今Twitterと某まとめサイトで話題になってる人。

いわゆる「イキリオタク」に属する人

この人の詳細というか、管理人が昔から知ってたという話。

詳細についてはまとめサイト↑にまかせるとして、その話を少し深く掘り下げる。

アマゾンプライムに一個の、ドキュメンタリー映画?がある

この動画、いわゆる秋葉原やネット界隈のアンダーグラウンドな部分、違法電話通信やファイル共有ソフトの違法使用などを

ドキュメンタリーにまとめた2011年の映像である。

そして上記のイキリオタクに関係してくるのが、このドキュメンタリーを撮った監督「クーロン黒沢」氏だ

氏は昔から、いわゆるオタクでマニアックなコンピューター関係にすごく詳しい。

そして今は電子書籍で「SIX SAMANA」という雑誌を刊行している、これまたアンダーグラウンドな世界のことを

記述している雑誌である。

そんな黒沢氏が撮影した映像の一本に今回の主人公が居る。

最初自分は「クーロン黒沢」という人について深く知りたかったので、アマゾンで検索したらでてきた。

最初は「??????」状態だったが段々理解していくと、この人の正確も大概だなと思う程に

面白いをことをクソ真面目にやっていた。

ようは、今バズってる「例の人」最初のまとめサイトに書いてる人ね、を対象とした

一本のドキュメンタリー映像なのだ笑

話題になって詳しく知りたいという人はぜひとも見て欲しい。

ちなみに「例の人」は自身のアメブロにて先日、この映像の件に関して記述している。

 クーロン黒沢というくそやろうと会った時のことを話そう。

 人を散々おもちゃ扱いした挙句、取材費も寄越さずに講演会に帰りに居酒屋で飲んでいると「ここの会計は君塚さんが払ってくださいね。」などと抜かしてきた。

 すると同席していた人たちが「君塚さんはすごい人なんだぞ! なんで取材費で50万、100万持ってこないんだ!」と怒号を浴びせた。

 そして、男たちが退席すると愛たちが濃硫酸を持ったバケツを持ってきて、クーロン黒沢の頭からかぶせた。

 あっという間にクーロン黒沢は溶けて死に鬱憤は晴れたのである。

 今、クーロン黒沢を名乗っているのは別人なので留意されたし。

以上

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