2018年冬アニメ情報!

「宇宙よりも遠い場所」2話感想【冬アニメレポート】

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ついに2話がはじまります、1話感想↓

前回同様、書き起こしのあらすじが有りますが、ネタバレ・乱文注意です。

感想

前回1話の感想でも言いましたが、やっぱり「けいおん」っぽいです、バイトする所とか色々計画したり、無理難題で青春している感じが。そして途中でBGMとポエムが入る所なんて「けいおん」そのもの、見ていて楽しくもあり、切なくもなる感じがたまらないです。

それ現実でねぇだろ!っていう所だったり、1話ずつ参加していく人が増えていく感じもすべてが良いアニメとたらしめている要因なのです。

前回も思ったことなのですが、やはりキャラ一人一人の個性や目指す所、思う所が分かる感じで「キャラが生きている」といった感じが又一つポイントが高いです。とりあえず個性だけを詰め込んどけ見たいなキャラでは無くて「生きている」感じがするのです。

3話を早くみたい!そう思える2話でした。楽しみです。

おさらい

前回同様備忘録代わりのキャラクター紹介、今回増えたのは。

三宅日向(みやけ ひなた)

おっぱい!おっぱい!

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あらすじ(書き起こし)※ネタバレ注意

南極観測の経路などを説明される、基本は女子高生は行けないが今年は特別、民間からの派遣が始まると説明される。小淵沢のメール送信画面に「Dear:お母さん」

そしてOP。場面が変わって学校の教室、マリは教室でバイト求人を見ながらめぐみと話す。

派遣されるから行けると意気込むがめぐみが見せたスマホ画面には資金調達が厳しいとのニュースが。そして授業中にスマホがばれる。

罰の書き写しをしながら「めぐみ」と話す「この後会うんだろ、ちゃんと聞いてみたらいいぞ」

小淵沢と会い1話で出てきた小屋で話す、バイトの事などを話し、そのまま二人で帰宅。

心配するまりに小淵沢が拗ねる。色々あって1話で出てきたコンビニの横を通る、すると張り紙にバイト募集の文字が。

そしてバイトが始まる、1話でコンビニバイトで同じ高校の「三宅日向」が新登場。仕事をしながら喋っている「なんで急にバイト?」と問われ話していくと「三宅」から「それってもしかして南極?」と図星をつかれる。

場面は変わってよる、小淵沢・マリ・三宅の三人が集まって三宅が南極に行きたいとのことを小淵沢に話す。

なんやかんやあってマリと三宅は意気投合、小淵沢ポカーン。なんやかんやあって日曜日に”計画”とやらを実行することに。

そして”計画”を実行するのだが…

なんやかんやあって、最後に一人の黒髪少女が写るメインビジュアルの一人だ。

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